熟成古酒の魅力に迫る! Vol.5

「東力士」「熟露枯」醸造元 島崎酒造(栃木県) 島崎健一氏が語る熟成古酒の魅力
−  洞窟で長期間熟成させた大吟醸をテイスティング − 

好評のうちに終了しました。ありがとうございました!

第2次世界大戦末期に戦車を製造するため
に掘られた洞窟で長期間熟成させた大吟醸を中心にテイスティングします。
テイスティングする大吟醸は熟成期間1年、5年以上をブレンド、10年以上をブレンド、20年以上をブレンド、の4種類。
夏期15℃、冬期5℃の環境下、熟成期間でどのような違いが出るでしょうか?
 唎酒師の資格を認定しているNPO法人「FBO」が長期熟成酒研究会の協力で開催する熟成古酒セミナー「熟成古酒の魅力に迫る!」の5回目になります。
このホームページをご覧いただいた方は
一般6,000円のところ、
講師紹介として割引料金でご案内できます。このサイトの「お問い合わせ」からご連絡ください。

<日時>
2月19日(火)19:00 − 21:00

<場所>
FBOアカデミー東京校(東京都文京区小石川1-15-17 TN小石川ビル7F)
   都営三田線春日駅徒歩3分

<講師>
・島崎健一 株式会社島崎酒造 代表取締役社長
・山上龍雄 株式会社島崎酒造 技師
・小森真幸 SSI研究室専属テイスター(ナビゲーター)

<テイスティング酒(予定)>
熟露枯 大吟醸 1年
熟露枯 大吟醸 5年以上
熟露枯 大吟醸 10年以上 
熟露枯 大吟醸 20年以上
熟露枯 山廃純米原酒




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